子育てグッズ 遊びの紹介

簡単知育遊びの手遊びで親子で楽しくあそぼう!賢い子になっていくよ

手遊びはいつでも誰でも簡単にできる知育遊びです。
また赤ちゃんの頃からできる知育遊びの1つでもあります。

歌うのもいいですが、手遊びも遊びの中に取り入れていくようにしましょう

簡単に楽しく脳を刺激する手遊びやふれあい遊び

手遊びは簡単にできる知育遊びの1つです
手遊びは指先を使うので脳へ沢山刺激を与える事になります

赤ちゃんの頃からできる手遊びもあるので、
子どもには歌だけでなく、手遊びもやってあげるといいでしょう。

また、親子でできるふれあい遊びは脳を育てるだけでなく、
親子でふれあうことで心が満たされ落ち着いた子になっていきます

コーヒー
保育士の頃、かみつきが多い子には、
ふれあい遊び多めで過ごしてました。

保育士も使っている保育本を活用してみましょう

ママさん
歌はあまり知らない。何を聞かせたらいいのかわからないよ
ママさん
レパートリーが少ないから私が飽きる

保育士やってたので、人より多く手遊びは知っています。

だけど安心してくださいね!

コーヒー
主人やママ友見て知ったのですが、
手遊びとかしらない人も結構多いです。

手遊びやふれあい遊びは、子育て支援センターや教育番組で教えてくれるので、
それを真似するのもいいですね。

だけど私のおすすめは、
保育士が使う保育本を買ってみることです。

保育士は大学や研修・実践で手遊びは覚えていきますが、
それだけでなく手遊びや歌、
そしてふれあい遊びが載っている保育本を活用しています。

これは手遊び等のやり方が載っているだけでなく、
中には保育現場で活用できるやり方が書いてあるのもあります。

親子で楽しむ手遊びやふれあい遊びのレパートリーが増える
おすすめ保育本

私がおすすめする、
手遊びやふれあい遊びが載っている保育本はこちらです。

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知育遊びとして手遊びは気軽にできますが同じ手遊びだけでは、
大人も子どもも飽きますよね。

コーヒー
脳を刺激したいのであれば色々な手遊びで沢山刺激を与えたいですし。

この本だとやり方がイラストで書いてありますし、
保育で活用できる事が書いてありますので、
応用して家庭で活用する事が出来ます。

簡単な楽曲も載っているので、
ピアノで弾いてあげるというのもまた楽しいですよ。

子どもが進んで楽しめる知育遊び!

この保育本はやり方がすぐわかるので、
大人だけでなく、子どもでも内容が分かります。

自分で見てわかるので、
次はこれ!と見ながら手遊びを楽しんだり、
この歌うたって〜とママのところへ来たりと、
自然と交流が増えています。

0才〜大人まで楽しめる手あそび

手遊びは0才から上は大人まで楽しめるものがあります。
大人までとなるとオーバーに聞こえるかもしれませんが、
そんな事はありません。

同じ手遊びでもレベルをかえれば、
子どもも大人も楽しめるのです。

これは手遊びだけでなく、大概の遊びがそうです。
同じ遊びでも年齢でレベルを変えれば、
どの年齢でも楽しんでいます。
子の姿に合ったものを楽しんでくださいね。

気軽に難しいことに挑戦できる手遊び

大きくなるにつれ、子にも自尊心がつき、
【できない】これが原因でその遊び自体が嫌いになる事があります。

手遊びはちょっと難しい手遊びに気軽に挑戦できます。
歌を歌いながらですので楽しいですしね!

【できなかった事が出来ると楽しい】【わたしはすごい】
自己肯定感があがりやすいです。

あまりにも難しそうなら、また元のレベルに戻せばいいだけ。

コーヒー
やりながらレベルを上げたり下げたりするのもいいですね

遊びは楽しむ!これが1番です。
無理なく楽しんでいきましょう。

コーヒー
3才〜4才はとってもプライドが高く、
この時にできない事が続くと、
それがトラウマとなり遊びが嫌いになる事があります。
子自身が楽しむ事が大切です

【楽しい】の積み重ねは、子どもの成長を促していきますよ

親子のふれあいは心を満たし落ち着いた子へと育っていく。

子どもの心もいつも晴れ空ではありません。
むしろ少しの事で情緒が乱れ大暴れする事がある。
それが子どもです。

ですがパパママとの存在は、
保育士がどんなに頑張っても子の中で最強!
一緒にいるだけで心が満たされていきます。

ふれあい遊びは親子でのふれあう事で、
繋がりを深くし気持ちを満たしていきます。

今日はふれあう時間が少なかったと思ったら、
5分でいいのでふれあう時間を作っていきましょう。

親子で心が満たされる時間になりますよ。

まとめ

いかがでしたか

手遊びは脳の発達につながるだけじゃなく
親子でふれあう事で心の安定にもつながっていきます。

手遊びは知育遊びです。
色々な手遊びやふれあい遊びを楽しんでいきましょう。

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